川口まさる

川口まさるの公約

日本維新の会 神戸市会議員候補の川口まさるです。

1. 議員定数と報酬の削減

日本維新の会は、結党以来一貫して、身を切る改革を訴えています。政治家の数や報酬を減らすことで、税の無駄をなくし、その分、行政サービスへ生かそうというのが、身を切る改革です。日本維新の会は、すでに、身を切る改革を実行しており、日本維新の会神戸市会議員団では、議員報酬の増額に断固反対し、報酬の2割を被災地等へ寄付しています。このように、皆様から預かった大切な税金を、政治家のためではなく市民のために活用しようというのが、私達、維新の会の訴えです。

2. 子育て教育支援・介護予防の充実

また、現在、少子高齢化問題が深刻化しています。少子化を食い止めるためには、子育て支援の拡充が急務です。子育てにかかる経済的負担を軽減するため、維新の会では、義務教育期間の学生にかかる医療費の無償化を訴えています。加えて私は、家庭環境に関わらず、全ての子供たちの教育の機会を充実させるべきだと考えています。そのためには、塾や通学費用に使える学習支援バウチャー制度の導入を目指しています。とくに幼少期の基礎学習は非常に重要であり、これを強化することは生産性の向上に繋がり、結果的に経済発展にも資することになります。

神戸のために全力を傾注いたします

私は、身を切る改革や、外郭団体の見直し、行政の効率化などを通じて財源を生み出し、それをもって、子育て教育支援や、生涯現役社会を実現します。そして、少子高齢化を改善し、未来への希望を取り戻します。

今こそ、この神戸のために全力を傾注いたしますので、なにとぞご支援を賜りたくお願い申し上げます。


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